BeeDrive

仕事も思い出もすべてを一元管理

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macOS、Windows、iOS、Androidで利用可能です。 詳細情報

製品の仕組み

自分だけのバックアップハブ

学校や仕事でのプロジェクト、休日の写真、あるいはスマートフォンのストレージを空けるためなど、BeeDriveはさまざまなデバイスに散らばったデータをすべて集めてくれます。

最大保存可能量1

833K
写真
5700
動画
データのプライバシー

データのプライバシー

ファイルはすべてローカルに保存されるため、第三者がアクセスする心配はありません。

サブスクリプション料金不要

サブスクリプション料金不要

クラウドストレージプランの拡張にお金を払い続ける必要はありません。

常時アクセス可能

常時アクセス可能

どのコンピュータからでもファイルエクスプローラーでいつでもファイルを取り出せます。

デスクトップ用BeeDrive

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ

バックアップしたいフォルダを選択するだけで、すべての変更は変更した時点にBeeDriveへ複製されます。最大5つまで過去のバージョンは保持されるため、誤って上書きしてしまった場合でも安心です。

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context
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コンピュータ間でのデータ同期

仕事場と自宅のコンピュータをスムーズに切り替えることができます。BeeDriveを接続するだけで、最新の変更が自動的に同期されるため、どこにいても生産性を確保できます。

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ
コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップデスクトップ用BeeDrive

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ

バックアップしたいフォルダを選択するだけで、すべての変更は変更した時点にBeeDriveへ複製されます。最大5つまで過去のバージョンは保持されるため、誤って上書きしてしまった場合でも安心です。

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ
コンピュータ間でのデータ同期デスクトップ用BeeDrive

コンピュータ間でのデータ同期

仕事場と自宅のコンピュータをスムーズに切り替えることができます。BeeDriveを接続するだけで、最新の変更が自動的に同期されるため、どこにいても生産性を確保できます。

モバイルデバイス用BeeDrive

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いつでもどこでも、ワイヤレスの写真バックアップ

スマートフォンのストレージ領域は足りていますか?写真や動画をWi-Fi経由あるいは4G/5G経由でBeeDriveにバックアップすれば、ローカルストレージに空きを増やすことができます。コンピュータがスリープ状態でない限り、リモートからでもバックアップが可能です。2

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iOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDrop

Windows エクスプローラーやMac Finderからファイルや写真、その他のコンテンツをすぐに使えるように素早く転送します。

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BeeDriveが手元になくてもファイルを表示、利用、共有

今すぐ誰かにファイルを見せたいですか?Wi-Fi接続、あるいはモバイルデータ通信中であっても、BeeDriveに保存されているファイルにスマートフォンからアクセスして目的のファイルをみんなで共有できます。2

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ
いつでもどこでも、ワイヤレスの写真バックアップいつでもどこでも、ワイヤレスの写真バックアップ

いつでもどこでも、ワイヤレスの写真バックアップ

スマートフォンのストレージ領域は足りていますか?写真や動画をWi-Fi経由あるいは4G/5G経由でBeeDriveにバックアップすれば、ローカルストレージに空きを増やすことができます。コンピュータがスリープ状態でない限り、リモートからでもバックアップが可能です。2

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ
iOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDropiOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDrop

iOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDrop

Windows エクスプローラーやMac Finderからファイルや写真、その他のコンテンツをすぐに使えるように素早く転送します。

コンピュータ内の重要なフォルダをリアルタイムでバックアップ
iOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDropiOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDrop

iOS/AndroidデバイスからMac/WindowsへファイルをBeeDrop

Windows エクスプローラーやMac Finderからファイルや写真、その他のコンテンツをすぐに使えるように素早く転送します。

プレミアムな高速ストレージ

SSD内蔵のBeeDriveで、高速バックアップを体験してください。

BeeDrive

デジタルな思い出や大切な書類を安全に保管しましょう。今すぐ自分だけのバックアップハブをご利用ください。

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よくあるご質問

BeeDriveは、私が使っているコンピュータやスマートフォン、タブレットでも使えますか?
BeeDriveを使うには、以下いずれかのOSを搭載したコンピュータが必要です:
  • Windows 10 64ビット (1809以降)
  • Windows 11
  • macOS 12 またはそれより新しいバージョン
BeeDriveによるモバイルやタブレットの写真バックアップとBeeDropを使うには、以下いずれかのOSが必要です:
  • iOS 15以降
  • Android 10 以降
複数のスマートフォンやタブレットをBeeDriveにバックアップできますか?
1度に最大5台のモバイルデバイスをバックアップできます。
複数のコンピュータをBeeDriveにバックアップできますか?
はい、BeeDriveに複数のコンピュータをバックアップすることができます。コンピュータをバックアップするには、USBケーブルでBeeDriveをコンピュータに接続する必要があります。別のコンピュータをバックアップする場合は、最初のコンピュータからBeeDriveを取り外し、2番目のコンピュータに接続する必要があります。
BeeDriveが接続されていない時にファイルに変更を加えても、次回接続時に自動的にバックアップされますので、ご安心ください。
コンピュータやモバイルデバイスをBeeDriveにバックアップするためには、インターネット接続が必要ですか?
はい、最初のインストレーションと設定のためにインターネット接続が必要です。それ以降は、バックアップの種類によります。
  • コンピュータのバックアップとファイル同期に、インターネット接続は不要です。
  • 写真のバックアップとBeeDropには、コンピュータとモバイルデバイスの両方でインターネット接続が必要です。
コンピュータとモバイルデバイスが同じローカルネットワークに接続されている場合、モバイルアプリはバックアップの高速化のためにまずはBeeDriveに直接接続されます。ローカル接続が利用できない場合、アプリはバックアップオプションとしてインターネットに切り替わります。
モバイルデータ通信を使用して写真をバックアップできますか?
はい、可能です。しかし、スマートフォンやコンピュータのインターネット速度に影響されるため、Wi-Fi経由のバックアップの方が高速です。
リモートからバックアップする場合は、BeeDriveがコンピュータに接続されており、BeeDriveデスクトップソフトウェアが動作中かつコンピュータがスリープモードになっていないことを確認してください。
BeeDriveにバックアップした写真やファイルは、追加ソフトなしで閲覧することができますか?

はい、BeeDriveをコンピュータに接続し、標準のファイルブラウザ(例:Windows エクスプローラーまたはmacOS Finder)を使用してファイルを開くことができます。BeeDriveがインストールされていないコンピュータでバックアップファイルにアクセスする場合も同様です。

独自のHEIFフォーマットで撮影した写真については、Apple社製のデバイス以外でも簡単に閲覧できるように、より一般的なフォーマット(JPEG)でバックアップするオプションも提供しています。

BeeDriveでiCloudの写真をバックアップすることは可能ですか?
はい、BeeDriveのiOSアプリで写真のバックアップ機能を有効にするだけでバックアップできます。アプリがiCloudから写真をiPhoneまたはiPadにダウンロードし、BeeDriveにバックアップしますので、お使いのデバイスに十分なストレージ容量があることを確認してください。
BeeDriveはすでにバックアップされている写真やファイルを自動的にスキップしますか?
はい、BeeDriveはまだバックアップされていない新しく作成された写真やファイルのみを転送します。また、BeeDriveはDelta Sync技術を使用しており、ファイル全体ではなく、ファイルの変更部分のみをバックアップして、ファイルの同期プロセスを高速化し、時間とストレージを節約します。
WindowsでBitLockerを使用してBeeDriveを暗号化しようと考えています。BeeDriveのデスクトップまたはモバイルアプリは暗号化後も機能し続けますか?
もちろんです。BeeDriveをWindows PCに接続するたびに、BitLockerを介してBeeDriveのロックを解除する必要があります。
BeeDriveのロックを解除した後、BeeDriveデスクトップアプリを起動して再検索 をクリックする必要があります。その後、デスクトップアプリがバックアップを実行し、コンピュータのフォルダと同期します。また、同様にモバイルアプリは写真やBeeDropファイルをBeeDriveにバックアップします。4
デスクトップアプリ用にBeeDriveを実行するためには、AppleシリコンベースのMacでカーネル機能拡張設定を有効にしなければならないのはなぜですか?
AppleシリコンベースのMacは、デフォルトでサードパーティ製アプリのカーネル機能拡張をブロックするので、BeeDriveを正しく動作させるためにユーザーは手動でカーネル機能拡張を手動で有効にする必要があります。セットアッププロセスの中で、Macのセキュリティポリシーを「低セキュリティ」にし、Macのシステム設定で「確認済みの開発元から提供されたカーネル機能拡張のユーザ登録を許可」にする必要があります。
ここで言及しているセキュリティポリシーは、Macをマルウェアから保護することではないことにご注意ください。これは、Appleの許可のもとで、BeeDriveが必要なカーネル機能拡張をインストールすることができるようにするだけです。完全なセットアップは、ステップバイステップガイドをご覧ください。

注意:

  1. 2 TBのBeeDriveに保存された、iPhoneのデフォルトカメラ設定で撮影した写真と動画(フォーマット:HEIF/HEVC、4K/30fpsで撮影)をもとに試算しています。

  2. スマートフォンの写真バックアップやBeeDrop機能、またはスマートフォンからBeeDriveに保存されているファイルにアクセスするには、BeeDriveがコンピュータに接続されており、コンピュータが動作中かつデスクトップ用BeeDriveがバックグラウンドで起動している必要があります。

  3. カーペットが敷かれているコンクリートの床の上を前提にしています。

  4. BeeDrive に既存のファイルがある場合は、初めて BeeDrive を暗号化する前にそれらをバックアップすることをお勧めします。これは、BitLocker 暗号化プロセス中の潜在的なリスクを軽減するのに役立ちます。また、BitLocker パスワードを忘れた場合に備えて、BitLocker リカバリ キーを安全な場所に保管してください。